アクセス解析
レンタル掲示板
未分類雑談不倫見つめ直し私の心トラウマ嫌がらせ・脅迫訴訟関係刑事事件関係

空と同じく気持ちも晴れわたる日が来ますように・・・。家族全員が笑える日が・・・どうか神様、願っています。 不倫発覚後に旦那がくれたメール。私の壊れた心が晴れる日は来るのでしょうか・・・
--.--.-- --
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
2009.02.19 Thu
刑事事件の途中から、相手女は自分の夫とは別居中で、
旦那は「離婚届」を置いて、出て行ってしまったと訴えていたが、
その後どうなったのかは分からない。

でもきっと、離婚はしていないと思う。
訴訟中ずっと、苗字変わってなかったから。

で、たぶん・・・というか絶対、あれは嘘であって、
自分らも被害者なのよ、と言いたいがための狂言。

だって、あの後何度か2人が住んでた住宅に行ってみたけど、
その度に駐車場の車は減ってるし、住人も減って部屋はガラ空き。
建て替えのためとか、住宅の方の事情で、
住人には徐々に他に移ってもらってたんだと思う。

それを逆手にとって、夫婦で狂言。
相手旦那は、うちの旦那を相手に調停起こしたり、
会社の社長宛てに、「お前らは不倫を知っていて見逃したのか!」
と、脅迫まがいのメールをしてみたり。

自分のヨメが、別居中に他の男と遊んでるのも知らずに哀れな人・・・。

ヨメに来た私からの内容証明まで、ご丁寧にうちの旦那宛てに、
自分の名前を書いて送り返す始末。
女に利用されてるのも知らないで、本当に可哀想な人。

今、2人がどうなっているのか、あの住宅が取り壊されたのか、
それとも新しくなって、2人でまた仲良く住み始めたのかは知らない。
もう見に行ってないから。

でも、それだけの事をしたにも関わらず、
裁判では、刑事事件の時の資料を全て出され、
裁判官には、「陳述書を出す必要もない。このまま判決文が書ける」
とまで言われ、結局何回かの反論文を出しただけ。
自分の気持ちを書く「陳述書」も出せずに終わった。

馬鹿な計画を立てた女は、裁判費用と弁護士費用、
そして私に莫大なお金を用立てなくてはいけなくなった。

あの内容証明を出した時、電話で直接交渉した時、
素直に謝罪して、ちゃんと話し合いの場を設けていれば、
こんな金額にならずに済んだものを・・・。

どんなにしたたかでも、過去の罪は消せないという事を思い知った事でしょう。

スポンサーサイト
2009.02.04 Wed
慰謝料の支払い期限は、1月末の30日(金曜)までだった。

が。
あの女、入金しなかった。
まだ反省も罪の意識もないらしい。

で、その土日には、フツーに仕事して、
フツーに内覧会の受付嬢をやっていた。
というのも、我が家のすぐ近くだったから、
偵察に行って確認して分かったんだけど・・・。

フツーの神経なら、自分が10年も嫌がらせを続けた土地で、
フツーに仕事なんて出来ないだろうし、
フツーの人間なら、こんな事があったら受付の仕事なんて断るだろう。

結局は、フツーじゃなかったという事だね。

本当は、乗り込んで文句の1つも言いたかったけど、
期限の日に相手弁護士に確認したら、
「月曜には絶対に自分が責任持って入金させます」
と言うから、それも我慢した。

まぁ、強制執行されて会社にバレたくなかっただけだろうけど。

しかし、それにしても無神経な人間だ。


月曜に確認したら、ちゃんと振り込まれていたけど、
「お金払って、ハイおしまいっ」って思ってるかと思うと、それも気分が悪い。
でも仕方ない。
自分の苦しみに金額つけるしかなかったんだから・・・。

その金、本当に自分で払ったのか?
本当は、支払い能力がどうこう・・・って言いながら、
男達からゆすった金を、ちゃっかり貯金してあったんじゃないのか?
いろいろ考えるけど、とりあえずこれでおしまい。

あとは消えてくれ!と、それだけ願ってる。

天にツバ吐いたら、必ず自分に返ってくるんだ。
覚悟しとけ。




2009.01.24 Sat
携帯からの更新です。

裁判終了しました。
あの女は、かなりの金額を工面する事に。

痛いだろ?
お金だけでも痛いだろ?
不倫や嫌がらせがどれだけ痛いか解った?
男遊びしてる場合じゃないですよ?

あら?
そういえば、あちらの弁護士さん、
顔にひっかき傷があったような…???
色仕掛けでも勝てなかったのね。

残念でした。

2008.08.19 Tue
陳述書、書かなくちゃと思う度、フラバって落ちる。

結局、書けないまま期限が来て、旦那に裁判所に電話してもらった。

「 体調が悪くて、なかなか書けない 」 と・・・。

今月末まで延ばしてもらって、
「 もし、それでも無理そうなら、また連絡してください 」
と、言われたようだ。

次の裁判の日まで、まだ何週間もある。
むこうはプロがついているのだから、こっちの書類が遅くても屁でもないだろう。
その為に、高い金を払って雇ったんだろうから。


2008.08.09 Sat
2回目の裁判は、弁論準備室という部屋で、ラウンド型のテーブルを囲んで始まった。

その日も、旦那が迎えに来て、一緒に裁判所に向かった。
前日仕上げた準備書面を持って行き、到着してすぐ事務室へ届けた。

時間まで少し時間があったので、部屋へ行って傍聴席で待った。
その間に、またいろいろ考えて具合が悪くなって、傍聴席に横になってた。

時間ギリギリになって、一人の男が部屋に入ってきた。
ゆっくり起き上がって見てみると、書類バッグを持った若い男。
相手女の弁護士だった。

なんか、不謹慎だけど、彼女はまた若い男に泣きついたんだな~って思った。
今度は弁護士に色目使ったのか?って。

どんな偉そうなオッサンが来るのかと思ったら、
若くて(たぶん30代前半~半ばくらい)、ガタイのいい人だったから。

弁護士は、慣れた様子でテーブルの横中央に座り、
何やらゴソゴソと書類関係を出し始めた。

すぐに書記官が来て、私も席に着くように案内された。
私と相手弁護士が向かい合わせて座った。

その後、裁判官と事務官達が現れ、裁判が始まった。

Template by まるぼろらいと
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。