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未分類雑談不倫見つめ直し私の心トラウマ嫌がらせ・脅迫訴訟関係刑事事件関係

空と同じく気持ちも晴れわたる日が来ますように・・・。家族全員が笑える日が・・・どうか神様、願っています。 不倫発覚後に旦那がくれたメール。私の壊れた心が晴れる日は来るのでしょうか・・・
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2007.02.22 Thu
2月20日、第二回調停が開かれた。

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2007.02.16 Fri
欲しいのは、「言葉」と「愛情」
取り戻したいのは、「時間」と「自信」

でも、旦那から伝わってくるのは、
「逃げたい」「触れられたくない」「揉め事はごめんだ」「責められたくない」

ただ、それだけ・・・。

事の重大さ・捉え方が夫婦でこんなに違うと、再構築がうまくいくはずがない。

気持ちが混乱してて、精神的にも肉体的にも限界が近い。

今まで、事件の経過ばかり優先させて、
家での出来事を書いてなかったから、きっと、
「ここまで進んでいて、何を今更女と比べてるの?」
って声が多かったのだと思う。

けど、決してうまくいっていた訳ではなく、ずっと苦しかった。
苦しすぎて書けなかった。
2007.02.13 Tue
娘を産む時、予定日の10日前まで働いた。
予定日に陣痛が始まり、次の日の朝方娘が産まれた。
娘を産んで、3ヶ月で仕事に復帰した。

保育園に預けながら、フルタイムで働いた。
毎日、オムツやらミルクやらお湯やら、
大きなバッグにありったけの荷物を詰め込んで通勤した。

息子を産む時、産むその日まで働いた。
予定日の3日前まで仕事を入れていて、
その前に陣痛が始まり、結局産む日まで働く事になった。

息子は緊急オペでやっと産まれた。
母子とも助からないかもしれないと言われていた。

2人共、産むその日まで自分で運転して職場に通った。

夜遅い旦那には何一つ期待しちゃいけないと思い、
なんでも自分ひとりで頑張った。

だけど、旦那は私の頑張りじゃなく、他の女の頑張りだけ見てた。

娘が可愛い盛りに女に告白し、関係を持ち、
私と娘と過ごす時間より、女との時間を選んだ。

息子を妊娠した時も、女とヤリまくってた。
私は旦那との宝物を授かったのに・・・。

私は『生活』する女で、彼女は『恋愛』する女。

息子が1歳の時、川崎病になり生死の境をさまよった。
付きっきりで看病し、娘に寂しい想いをさせていた頃、
旦那はまだ女との関わりを絶てずに、女の言うがままお金を渡していた。

そんな時でさえ、家族の為に自分を犠牲にはしなかった。

私は、子供を産んで育てる道具じゃない。
「子育てロボット」なんかじゃない。

そうやって、自分だけ守ってきた父親でも、子供達は「大好き」と言う。

子供達が、素直に純粋に育ってくれた事、神様に感謝します。

あなたも、振り返って考えてみて。
自分が子供達にしてきた事。
今、父親として夫として、何が出来るか考えてみて。

この宝物達を守る為に・・・。
2007.02.12 Mon
最近、めまぐるしく状況が変わっていっているような気がする。

今日、出先のショッピングセンターで女とバッタリ会ってしまった。

バレンタインの買い物で娘が100均に行きたいと言い、
マンガの本が欲しいからと息子が本屋に行きたいと言うので、
家族で近くのショッピングセンターに出掛けた。

一人では買い物にも行けないし、私も自分の化粧品を買おう思い、
ドラッグストアの側に駐車して、車を降り歩き始めた時、
真正面から向かって来る車が女の物である事に気付いた。

思わず旦那の腕を叩き、「居た!」と叫び、
私は、一人で女の車を追いかけた。
2007.02.09 Fri
『・・・今は自分の罪深さに気づき、深く反省しております。
今後、二度とこのようなご迷惑をおかけしないことをここに誓いますので・・』

過去にしてきた悪事を、今現在反省しているかどうかの問題じゃない。
過去にしてきた事の責任をきっちり取って、罪を償って下さいって事なんだけど。

読めば読むほど腹が立つ。
自分がしてきた事分かってる?

旦那との不倫だって、脅迫だって、私に対する嫌がらせだって、
旦那に告白された時メールしたら、私を責めて自分の事は棚に上げてたじゃない。

今更、「許してください」なんて都合良すぎる。
「たとえ許してもらえなくても、償いはきちんとします」じゃないの?

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今日は、親父さんの事とこの手紙の事の報告で検察に行って来た。

2007.02.09 Fri
○○の父親です。この度は、娘がご迷惑をおかけして、申し訳ありませんでした。

2月7日(水)夕方、我が家に女の父親が突然現れた。

深々と頭の下げるその人は、とても小さくて痩せていて、とても年老いてみすぼらしかった。
2007.02.03 Sat
10年前、死ぬほど好きだった女を、今は「殺したい」と言う。
10年前、要らなかった女を、今は「一番愛している」と言う。
10年前、罪悪感もなく捨てた家族を、今は「大事だ」と言う。

旦那が居ないと生きていけないけど、
旦那と居るから、苦しくてつい責めてしまう。

「なぜ」 「どうして」 が、今でも消えない。

人の気持ちって、そんなに簡単に変わるもの?

検察まで進んで、調停までして、
いろんな背景が見えてきて、
なのに、あの女の良い所なんて少しも見えなくて。

私が一番悪いのかな・・・。
そんな女に夢中になってたのは、私が悪いからかな・・・なんて。

自分に嫌気がさしてきて、自分で自分を殺したくなる。
「アンタは、自分を殺したくならないの?」

そうやって、また責めてしまう。

私は、旦那のお荷物かもしれない。
家事もろくに出来なくなった。
毎日、ご飯を作るのは旦那の仕事になった。

一人で外出も出来ない。
買い物も行けない。
冷蔵庫に何が入っているのかさえ分からない。

呆れちゃうね・・・。

2007.02.02 Fri
検察から連絡が来た。
2回目、女を取り調べた結果だ。

なんだか、また変な話になってるようで・・・。

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