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未分類雑談不倫見つめ直し私の心トラウマ嫌がらせ・脅迫訴訟関係刑事事件関係

空と同じく気持ちも晴れわたる日が来ますように・・・。家族全員が笑える日が・・・どうか神様、願っています。 不倫発覚後に旦那がくれたメール。私の壊れた心が晴れる日は来るのでしょうか・・・
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2008.08.20 Wed
実家の父が入院した。

「 悪性リンパ腫 」

これから、長い闘病生活が始まる。

今月中の陳述書、やっぱり出来上がらないかもしれない・・・。



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テーマ:日記 - ジャンル:結婚・家庭生活
私の心    Comment(7)  TrackBack(0)   Top↑
2008.08.19 Tue
陳述書、書かなくちゃと思う度、フラバって落ちる。

結局、書けないまま期限が来て、旦那に裁判所に電話してもらった。

「 体調が悪くて、なかなか書けない 」 と・・・。

今月末まで延ばしてもらって、
「 もし、それでも無理そうなら、また連絡してください 」
と、言われたようだ。

次の裁判の日まで、まだ何週間もある。
むこうはプロがついているのだから、こっちの書類が遅くても屁でもないだろう。
その為に、高い金を払って雇ったんだろうから。


2008.08.09 Sat
2回目の裁判は、弁論準備室という部屋で、ラウンド型のテーブルを囲んで始まった。

その日も、旦那が迎えに来て、一緒に裁判所に向かった。
前日仕上げた準備書面を持って行き、到着してすぐ事務室へ届けた。

時間まで少し時間があったので、部屋へ行って傍聴席で待った。
その間に、またいろいろ考えて具合が悪くなって、傍聴席に横になってた。

時間ギリギリになって、一人の男が部屋に入ってきた。
ゆっくり起き上がって見てみると、書類バッグを持った若い男。
相手女の弁護士だった。

なんか、不謹慎だけど、彼女はまた若い男に泣きついたんだな~って思った。
今度は弁護士に色目使ったのか?って。

どんな偉そうなオッサンが来るのかと思ったら、
若くて(たぶん30代前半~半ばくらい)、ガタイのいい人だったから。

弁護士は、慣れた様子でテーブルの横中央に座り、
何やらゴソゴソと書類関係を出し始めた。

すぐに書記官が来て、私も席に着くように案内された。
私と相手弁護士が向かい合わせて座った。

その後、裁判官と事務官達が現れ、裁判が始まった。

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